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2006年08月24日

[お知らせ]ブログ更新率低下します

明日(25日)からしばらく旅立ちます。
携帯もメール・電話ともに通じなくなると思うので、
何かありましたらパソコンにでもメールをお願いします。
ほとんど返信できないと思いますが。

アドレスは、当サイトの「インフォ」をご参照下さいませ。
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追記。ネットカフェとか行く機会があれば更新するかも。

投稿者 むすてぃー : 02:50 | トラックバック

[雑事]冥王星、惑星から降格?

「風のプリズム」の作詞者がこだまさおりさんだそうで。
東京エスムジカのインディーズアルバムの作詞を手掛けた方です。

アルバムがリリースされた頃は受験期だったので、
曲を聴いていると、そのころの思い出なんかがふっと思い出される。
なんだか懐かしい気分になる。
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話は変わるが、昨日友人宅で「ウゴウゴルーガ」を見た。
その番組のコーナーの一つに「ブリブリ博士」というようなコーナーがある。
その時に、「うんこ喰ってるときにカレーの話をするんじゃねぇ」という
クレヨンしんちゃんのネタを何故だか突然思い出して一人で笑いをこらえてた。

話がころころ変わりすぎて、
結局自分は何の話がしたいのか、自分でもわからなくなってきた。
今これを書きながらトイレに行きたいのを我慢しているせいか、
単にうんこネタを書きたかっただけなのかも知れない。

というか、さっさとトイレ行けよ。

そして本文と全く関係ないタイトル。

投稿者 むすてぃー : 02:18 | トラックバック

2006年08月22日

[雑事]ワイヤレス絶不調

葉加瀬太郎「Traveling Notes」に収録の「アラベスク」、
どっかで聴いたことあると思ったら、
Jazztronik「七色」に収録の「Arabesque」と同じ曲だったのね。
どちらも作曲が野崎良太氏(Jazztronik)だし。
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ワイヤレスネットワークの調子が非常にご機嫌斜めだ。
つまり、ネットにものすんごく繋がりにくい。
今朝から、もう10回は再起動してる。
無線って確かに切れやすいが、ここまでひどかったっけか。

さっき起動した時にやっと繋がったが、
また切れるんじゃないかとビクビクしながらブログ書いてる。

投稿者 むすてぃー : 17:28 | トラックバック

2006年08月20日

[雑事]予告的な何か

近いうちに、ブログの更新頻度がガクッと下がると思います。
死期を悟ったからとかそういうブラックな理由ではなく、旅に出るためです。

お土産とかはあまり期待しない方がいいかも知れません。
変なモノしか買わないと思うから。
たとえば、猫耳とか。

投稿者 むすてぃー : 04:16 | トラックバック

2006年08月18日

[音楽]博士

「癒し系」という言葉が好きではない。
「これで癒されなさい」と押しつけられるような圧迫感が嫌だ。
しかもその圧迫感には、どことなく商業主義のにおいが感じられる気がして
ますます好きになれない。

商業なしに現代の生活は成り立たない、というのはわかるのだけど、
手のひらで踊らされるような、あるいは第三者の考えに基づいた規定事項に
自分の意志とは無関係に沿わされるような。
そんな感覚が、なんだか自分の肌に馴染まない。

ところで話は変わるが、
何故だか突然、久し振りに葉加瀬太郎が聴きたくなったので、借りてきた。
案の定、「癒し系」のコーナーに置いてあった。
カテゴライズしにくい音楽は大抵何故かこういうコーナーでCDが見つかる。

どうでもいい話だが、
「葉加瀬」という苗字は全国に6世帯しかないらしい(ウィキペディアより)。

私が中学生の頃、テレビで「ソングラ」という、
提示されたテーマを元に作った自作曲を披露する番組があったが、
それに出演してた頃と見た目がほとんど変わっていない。
CDの楽曲も相成ってか、不思議と何処か懐かしい気分に浸れた。

投稿者 むすてぃー : 23:52 | トラックバック

2006年08月17日

[覚え書き]フィンランドの書籍

amazon.comやamazon.co.uk(英国のアマゾン)で検索すると、
たまにフィンランドで出版されているとおぼしき本が見つかるが、本当に「たまに」だ。

こないだ、「もしフィンランドの生物の図鑑があれば欲しい」
みたいなことを言われたので、ちょっと調べてみた。
フィンランドの固有種が載ってるやつがいいって言ってたけど、
普通の図鑑でも大丈夫かねぇ。

もしネットで手に入れるとしたら、
アカデミア書店」(フィン語:ヘルシンキにある大きな本屋)が
フィンランドのオンライン書店では数少ないカード決済ができるところのようなので
ここを通じてってことになるのか。

フィン語の勉強不足でサイトを読むのに骨が折れる。
修行が足りぬな、自分。

アカデミア書店の英語インフォページも一応リンク。
https://www.akateeminen.com/fin/info/info_english.asp

投稿者 むすてぃー : 02:20 | トラックバック

2006年08月16日

[雑事]考える人

わざわざ宣言しなくたっていつも書いてるものだけど、敢えて言おう。

駄文を書きます。

駄文のくせに、自分でも書いていて頭が痛くなってきてますが、
以下に書くことは、学校で自分がやろうとしているテーマに
絡みそうな感じがムンムンしやがるため、
自分で自分の頭を、好んで痛くしなければなりません。

真性のMですねとか言われてもいいよ、もう。
Sって言われるよりは気持ちは楽な気がするよ。どうでもいいけど。

拙文かつ無駄に長文となってしまい申し訳ないですが、
そういうのを読めるだけの忍耐力をお持ちの方は続きをどうぞ。
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たとえば、周りから「日本人」と見なされているある人が、
「自分は日本人とカテゴライズされるような人間ではない」と仮に主張したら、
「日本人」以外の人々は、その人を「日本人ではない」と思うだろうか。

責任を取れと言われるようなことをしたのは先代の人なのに、
あるいは、憎まれるようなことをしたのは自分ではないにもかかわらず、
民族とか国民とかいう、恣意的に作り出された概念に個人をカテゴライズして、

「ナントカ人なんだから責任を取れ」
「ナントカ民族だからお前は憎むべき対象だ、だから殺す」

とか言われたら、どう思うだろう。

好きでナントカ人・ナントカ民族になった訳でなくても、
国民として、あるいは民族として、
先代のおこなった行動に対し、責任を背負わねばならないのであろうか。

逆に、ナントカ人・ナントカ民族が大きな功績を残した時、

……たとえば、オリンピックで日本人が金メダルを取ったとか、
日本の産業技術は素晴らしいねと言われたりとか、

……そんな時、別に自分が残した功績でもないのに、
自分のことのように喜んだり、誇りに思ったりすることがあるのは何故だろう。

海外でテロがあって、「日本人」が何人亡くなったというニュースを聞いた時、
気持ちが痛むような思いをするのは何故だろう。
他の国籍を持つ人が亡くなったというのは、どうでもいいのか。
いやまぁ、どうでもいいとは思わないだろうけど、
自分の所属する国の人が亡くなることと、そうでない人が亡くなることとの間に、
なんだか大きな隔たりがあるような気がする。

そう思うことは、いけないことなのか?

いけないことなのだったら、
「民族」とか「国民」って概念をもって個人を捉えちゃいけないのか?

『民族という虚構』という本を著した小坂井敏晶氏は、
民族という概念は虚構によって支えられているという主張をしている。

虚構……辞書的な説明をすれば
「事実でないことを事実として作り上げたもの」、
つまりはそういったものに民族という概念は支えられているってことか。

「国民」や「人種」という概念も、人間が恣意的に作り出したものだから
民族を考える場合と似た考え方でいいのかも知れない。

たとえ自分はこういう民族には属していないと主張し、
そういった概念へのカテゴライズを拒絶しようとして
その民族の背負う責任を回避しようとしても、
周りの人間はそう思ってしまっている。社会はそう考えてしまっている。

個人主義の立場に立つと、
「責任は我々の代の人ではなく、先代の人にあるではないか」
という主張がなされるかもしれない。
戦争で甚大な被害をこうむった人がこう言われたらどう思うだろう。

国とか民族単位でなくとも、
たとえば会社が過去に起こした不祥事で被害をこうむった時に、
「責任は我々の代の人ではなく、先代の人にある」と言われて
責任を求める矛先をずらされようとしたならば、
被害を受けた人はどう思うだろう。

民族の定義って何なの?
突き詰めると、きっと曖昧なものになってしまうだろうけど、
でも、この人はナントカ族だねとか言われる社会は存在する訳で。

地球に住んでいる人間は今や60億人を越えてしまった。
だから、個を見るというのは難しいし、
そもそも個人のみでは社会は形成されない。
個人が集まってやっと社会が形成される。

その社会の中で、個人と個人の間を結びつけるもの、
例えば共通点なんかがあれば、それを出す。
それによって、周りの人々は、「個人と個人の間を結びつけるもの」を
集団のステレオタイプとして認識される。

また、その社会に所属する人は
そのステレオタイプを自分のアイデンティティのよりどころとする。

そうやって支えられている以上は、
「民族」とか「国民」というカテゴライズからは逃れられない。
「民族の責任」とか「国民の責任」は、多分このへんから出てくる。

こうやってカテゴライズすること自体は良いか悪いかって判断はできないけど、
民族や国籍、人種によって差別をおこなうことは、いけないことだと思う。
差別から戦争を勃発させるとか、
戦争によって差別をおこなうとかってのは良くないことだと思う。

自分がやろうとしているテーマは少数民族に関する問題なんだけど、
数が少ないから、自分たちとは異質な存在だからっていう理由でいじめるのは
ガキみたいで嫌なんだな。

差別の原因を、差別する側だけでなく差別される側からも考えて、
いけないと考えられる部分を是正する必要があるけど、
そうなると、「何が正しい」っていう基準は何なの? ということになる。
モノの考え方って、民族間はもちろん、個人単位でも違うのだから。

考え方が多数派に偏りすぎるのも、逆に少数派に偏りすぎるのもよくない。
マイノリティの問題をどうにかするためには、
互いに寛大さを持つことが大事になってくるんじゃないかとよく思う。
寛大さを持つためには、相手のことをよく知ることが必要。
どういうプロセスで、その考え方に至ったのかということを知ること。

それでも相容れないのであれば、いっそのこと関わらないのが一番だが、
世の中そうもうまくはいかない。

関わらないようにするってのができないんだったら、
まったく新しい文化を築いて、交流をするっていう手もあるかも知れない。

John Lennonは、「Imagine」という歌の中で
国境や宗教のない世界を想像してごらん、と言った。
でも現実には、国境や宗教は存在してしまっている。
国籍や宗教をアイデンティティのよりどころとする人は多く存在している。
それらを否定することはできない。

国境や宗教のない世界は理想的ではあっても、現実的ではない。
夢を持つのは大事だが、現実は必ずしも夢見る通りにはならない。

なんかどう考えても、いざこざをなくすためには
やっぱり「相互理解」が大事なんだなという結論に至る。
月並な結論ではあるし、時間をかけなければいけないことだけど。

個人の付き合いなら、一時の感情に流されて思考を乱されてはいけないよと。
なんだかんだで、民族にしても国民にしても、
それらを構成している最小単位は「個人」に他ならないから。

人との付き合いってのは、むつかしい。
「人」が高度な概念で集合したものである、「国」という概念同士での付き合いは
なおさらむつかしい。

虚構にこういった概念の精神的な支えがあると言われれば、なんだか納得してしまうな。
抽象的でわかりにくい概念だけど。

どっか異世界の力を得た魔法少女さんあたりに、
「ちちんぷいぷい」でさらっと解決してもらいたいくらいに面倒なことではあるが
こういう関係ってのは、人類の永遠のテーマである気がしてならない。

だから、色々むつかしいことを考えるのを、やめないようにしようと思うよ。

少なくとも、こうやって考えられる余裕がある間は。
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よくここまで読んでくれたね。
あんた凄いよ。まじで。
本気で褒めてるんだ。少しは誇りに思ったって罰は当たりゃしないさ。
この文章が貴方にとってプラスの効果を及ぼすものかどうかは知らないけど。

現段階ではまだ、上に書いたことに関して明確な結論を出すことはできない。
それはひとえに自分の知識不足が原因なんだけどさ。
これからもっと考えを固めていきたいね。

とりあえず、読んでくれてありがとう。
それと、お疲れ様。

投稿者 むすてぃー : 08:20 | トラックバック

2006年08月15日

[雑事]終戦記念日

ですね。我々にとっては。

投稿者 むすてぃー : 02:04 | トラックバック

2006年08月13日

[雑事]コミケと牛肉の話

コミケ3日目に出るモノで気になるモノがあるのだが、
日曜はあいにくバイトがあるため、買い物を友人に頼んだ。
3日目は「パワパフガールズ」のイベントと重なるらしいので、
行かれる方はお気を付けて。

自分、実はコミケはおろかビッグサイトすら一度も行ったことがない。
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世間では、米国産牛肉の話がそこはかとなく話題になっているようで。

ちなみに私は、出された牛肉が米国産でも何も気にせず食べると思う。

「アメリカ人が普通に食べているものと変わらないなら別にいいんじゃない?」
というような考え方だ。

ところでさっき、高1の時のクラス文集みたいなものを見つけたのだが、
そこのランキングコーナーを見たら、
「狂牛病のとき牛肉食べれなかったっぽい人」という項目で
自分の名前が堂々の3位にランクインしていた。

みんなの私に対するイメージをぶち壊すようで、
何だかちょっと申し訳ない気持ちにならなくもない。

投稿者 むすてぃー : 00:19 | トラックバック

2006年08月11日

[雑事]メイルチェック

携帯のメールのカーボンコピーがパソコンに届くように設定してあるため、
携帯に着たメールはパソコンでも受信することになっている。

ところで、さっきメールチェックをしたら12通のメールが着てた。

1通は有名SNSのコミュニティニュース(ほぼ毎日送られてくる)なのだが、
残り11通は全部、スパムだった。
泣ける。

投稿者 むすてぃー : 01:50 | トラックバック

2006年08月09日

[音楽]空に架かるアーチ

ラルクが過去の8cmシングルを、
12cmシングルで今月30日に再発売するようで。

昔のラルクは随分聴いていたので嬉しいと言われれば嬉しいのだが、
中でも嬉しいのは、メンバー逮捕劇の影響ででシングルカットされなかった
「the Fourth Avenue Cafe」がシングルで出ることが嬉しい。
演奏にスカパラが参加し、「るろうに剣心」のエンディングで2〜3週間だけ流れた曲だ。

上の曲そのものはアルバム「True」で聴けるのだが、
カップリングがメンバーの楽器入れ替えユニット・D'ARK~EN~CIELの予定だった。

D'ARK~EN~CIELか。懐かしいな。CDでは未発表なんだよな。
ようやく聴けるのか。

投稿者 むすてぃー : 18:39 | トラックバック

2006年08月08日

[雑事]フジテレビの日

部屋の片付けをしていたら、
ホコリを思いっきり吸ってしまったらしく
鼻が非常にむずむずするのと、くしゃみがとまらない。

まだ片付けを途中で投げ出したままの状態なので、
片付ける前よりも部屋が散らかっている。
本末転倒だな。

投稿者 むすてぃー : 15:22 | トラックバック

2006年08月05日

[映画]「リリィ・シュシュのすべて」

岩井俊二。日本。2001年。
公式サイトはこちら(※音が出ますのでご注意を)。
架空の歌手、リリィ・シュシュの音楽に惹かれた二人を軸にストーリーが展開。

コンピュータの世界での繋がりと、現実世界での繋がり。
窃盗、いじめ、援助交際など、中学生のダークな部分が描かれている。
しかし、映像は非常に美しい。

ダークな部分はハラハラしながら見てた。
別に自分が悪いことしている訳でもないのに、何故だかハラハラした。

途中、見ていて泣きそうになった。
これは、やばい。

投稿者 むすてぃー : 19:06 | トラックバック

[雑事]地元郵便局にて

金曜に郵便局へ用があって行ってきたのだが、

「それは16時までなんですよー」

と言われてしまい、用が果たせなかった。

時計を見たら、16時を8分過ぎてた。
公的機関なので業務は平日でないと受け付けてくれないだろう。
つまり2日間、間を空けることになってしまう。
なんかすごく悔しい。

投稿者 むすてぃー : 00:28 | トラックバック

2006年08月04日

[音楽]地元レンタルショップにて

帰宅の道を歩く途中で立ち寄ったら、
涼宮ハルヒのコーナーみたいなのができてた。

OP/EDのみならず、SOS団ラジオ支部やキャラソンまで置いてある。
あれ、キャラソン買わなかったっけ、自分。
2006年7月17日あたりにキャラソンの話題を出した気がするぜ。
別に「借りれば良かった」なんて思ってないよ。思ってないんだからね。

しかし、「今期のアニメ」コーナーを飛び出して独立コーナーを築くとは。
一般世間でもそんなに流行っているのか、ハルヒ。すげぃな。
なんか流行にまんまと乗せられた気がするのは、
ちょっぴり悔しい感じがしないでもない。まぁ、いいんだけど。

ちなみに今回は林原めぐみのシングルを借りた。
スレイヤーズのアニバーサリーイメージソングだそうで。
「Give A Reason」が収録されてるらしいので思わず借りた。
この曲、好きなんですわ。

ハルヒの話題を最初に振っておきながら、
最後にほとんど関係ない方向に話がそらしてしまったのはご愛嬌で。

投稿者 むすてぃー : 00:41 | トラックバック

2006年08月03日

[雑事]地元スーパーにて

八つ橋が売られていた。
京都で買いたいものなのだが、つい手に取ってしまった。

せっかくの京都土産なのに、
何処でも買えるようになってしまうと、なんだか寂しく感じるぜ。

高級スーパー「紀ノ国屋」のパンが
紀ノ国屋でないスーパーで売ってるってのも不思議な感じがした。

そこで紀ノ国屋のナンを買って食べてる自分もどうかと思うが。
カレーとかつけずに。

投稿者 むすてぃー : 15:04 | トラックバック

2006年08月02日

[雑事]ファイアワークス

横浜の花火を見た。

新聞社主催らしいのだが、
友人に「何処の新聞の花火?」と訊かれた時に
「毎日新聞」と答えてしまった気がするが、
よくよく確認したら神奈川新聞だった。

些細なことと言えば些細なことだが。

投稿者 むすてぃー : 11:26 | トラックバック

2006年08月01日

[雑事]ハッチ(ガツ)大作戦

いつの間にか、8月。
いつの間にか、インデックスのカウンターが7777ヒットを突破してる。

ちなみに「ハッチ大作戦」は、ドイツのポップグループである
Genghis Khan(ジンギスカン:代表曲は「Moskau」「Dschinghis Khan」)の、
「Hadschi Halef Omar」という曲の邦題です。
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アルピスタの上松美香さんがご結婚なさったそうで。
おめでとうございます! いやはや、おめでたい!

よっしゃ、この流れに乗って自分も結婚するか。

……結婚の期日がいつになるかはわからないけどな。

そもそも結婚するしない以前にできるかどうk……もごもごもご。

投稿者 むすてぃー : 11:11 | トラックバック